リリイドM

リリイドMとは

リリイドMは、主に健康な鶏のトサカから抽出したヒアルロン酸ナトリウムと
鮭由来のPN(ポリヌクレオチド)を主成分とした韓国生まれのスキンブースター(美容注射)です。
肌の水分補給、コラーゲン生成の促進、肌質の改善、ハリや弾力の向上といった効果が期待でき、
施術後の肌の膨らみが少ないため、ダウンタイムが短いのが特徴です

リリイドMの特徴

医療用として許可された組織修復用生体素材で構成されており、
さらに6段階の精製プロセスを経て高純度化しています。

・肌内部への潤い補給
・コラーゲン生成の促進
・肌のハリ・弾力の向上
・肌質の改善
このような効果を目指せます。

このような方にオススメ

・若々しいハリのあるお肌をお望みの方
・乾燥肌がお悩みの方
・お肌の問題を根本的に解決したい方
・ダウンタイムの短さを求める方

施術後の注意点

・施術後数日間は、過度の飲酒、サウナ、熱いお風呂、激しい運動を避ける。
・施術直後から洗顔やメイクは可能ですが、強くこすったり、ピーリングをしたりすることは避ける。
・日焼け対策をしっかり行う。

治療の流れ

  • STEP1
    ご予約
    当院は完全予約制です。
    ご予約は当院公式LINEから受け付けております。
    その他ご不明な点やご相談も、LINEメッセージで受け付けております。
    LINE予約
    ※医師の判断が必要な内容に関しましては、ご返答しかねるため、カウンセリング予約をご検討ください。

    当日のご予約・お問い合わせはお電話でも受け付けております。
    0120-489-151(受付時間:診療日10:00~17:30)
  • STEP2
    来院~問診票
    ご来院頂きましたら、受付へお越しください。
    受付終了後、カルテ作成のため問診票へのご記入をお願いします。
    記入後、受付へ問診票をお持ちください。
    問診票の確認が終わりましたら、カウンセリングのお呼び出しを致しますので、しばらくお待ちください。
  • STEP3
    カウンセリング
    作成したカルテに沿って、カウンセリングを実施します。
    ご不明な点や不安なことがありましたら、遠慮せずにお聞きください。
    当院はカウンセリングの際に、無理な勧誘や高額の施術をおすすめすることはございません。
    カウンセリング終了後は同意書の内容を承諾する場合、署名をお願い致します。
  • STEP4
    施術
    ①ご希望によって麻酔を行います。
    ②麻酔が効くまで時間を置きます。
    ③薬剤を注入する位置のデザインを行います。
    ④組織を傷つけないよう薬剤を丁寧に注入していきます。
    ➄施術後冷やして、施術終了となります

治療回数・期間の目安

回数:1回

期間:1日

※治療回数・期間は患者様の症状・状態によって異なります。
目安回数を超えて治療が必要になる場合が有ります。

費用

標準的な費用
28,000円~38,000円
(初診料・麻酔料・手技料を除く)

リリイドM
リリイドM通常価格1回38000
キャンペーン価格1回28000
その他費用
※1初診料2,200円
※2肌診断機3,300(0)円
お薬代550円
表面麻酔2,200円
笑気麻酔15,000円
静脈麻酔55,000円

※1当施術以外でも過去ご来院があれば初診料はかかりません。
※2google口コミまたは施術と同時利用時無料

当施術は公的医療保険が適用されない自由診療です。

リスク・副作用

効果に個人差がある
数日間の鈍痛、1~2週間程度の内出血の可能性がある
不衛生な状態にすると、感染症を起こす危険性がある
アレルギー症状がでる危険性がある
施術後、一時的に注入部に盛り上がりが残る場合がある
ヒアルロン酸は吸収性物質の為、効果の持続期間に個人差がある
注入部位によって持続期間に差がある
溶解したい場合費用がかかる



未承認医薬品についての表示

未承認医薬品等

この治療で使用されるリリイドMは医薬品医療機器等法上の承認を得ていない未承認医療機器です。

入手経路等

韓国、 toxnfill社で製造されたものを当院で個人輸入しております。
個人輸入された医薬品等の使用によるリスクに関する情報は下記WEBサイトをご確認ください。
偽造医薬品等情報センター

国内の承認医薬品等の有無

同一の成分や性能を有する他の国内承認医薬品等は有りません。

諸外国における安全性等に係る情報

韓国のMFDS(旧KFDA)承認 現在重大なリスクは報告されておりません。

医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度について

万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度の対象外となります。